COCA-COLA BICYCLE BELL ZING RED 自転車 ベル ロードバイク クロスバイク コカコーラ
2015年 12月 23日




動画はこちらへ
音色です

http://item.rakuten.co.jp/bebike/coca-cola-bell/
・自転車用ベル
・真鍮製
・ベル直径:23mm
・重量:25g
・取付可能ハンドルバー径:22.0mm、25.4mm、28.6mm、31.8mm

代理店からの商品への意気込みです

取り付けていないと一般公道を走ることができない自転車のベル。しかしながらベルの存在、それはロード乗りの小さな悩みであったりもします。適当なモノがないとか(アバウト!)、ベルの大きさが大きいとか小さいとか(贅沢!)、カッコ良いのがないとか(定義がわかりません!)、音色が気に入らない(…!)なんて理由もあるようです。そりゃそうです。好みやセンスは十人十色。全てのサイクリストが「欲しい!」と思うベルなんて存在しません。…でもですよ。「全て」はムリでも「とても多く」のサイクリストが欲しいものなら作れるかもしれません。そんな思いを胸に『日米』の頭脳を持ち寄った結果、出来ちゃいました! とても多くのサイクリストに支持されること間違いなし(切なる希望)の自転車ベル。小さいナリして大きな存在感、Coca-Colaベルの完成です。

自転車に装着するパーツ類は軽量である方が良いに決まっています。個人差(というより好み)はありますが、ハンドル上が賑やかになりがちな最近のロード。装着義務があるベルは、やはり小型が歓迎されます。小型であれば支持されるならば、どんなベルが良いか思い悩んでいるところ、弊社と取引があるコカ・コーラさんが興味を示してくれました。なんと「デザインは任せて!」とアトランタの本社からヤル気マンマンのありがたい申し出があったのです。そしてクイックレバー反対側のナットくらいの大きさのなかに小宇宙を作り上げてくれました。真っ赤なコカ・コーラカラーに躍る白い文字はシンプル。“Coke”“Have a Coke and a Smile!”そして“ZING!”前のふたつはわかりますよね。最後のZING!は、ビューンと何かが飛んでいく擬音で「元気や活気」を表現しているのです。この意味を知っていれば誰かに話したくなります。そしてアトランタのデザインを形にしてくれたのが日本の下町でベルを作る続ける歴史あるメーカーさん。ここに下町ロケットならぬ、オシャレな下町警音器が出来上がりました。コンパクトで気にならない大きさながら強烈な存在感。かといってカラーコーデが難しいいわけでもありません。肝心の音色は真鍮製のボディが透き通った音色を奏で、歩行者にも優しく攻撃性は皆無です。そして…数はちょっと多いけど限定品です。そんな実用的で話のネタにもなる日米合作のCoca-Colaベル、自信をもってオススメします!

購入はこちら
[PR]

by shino_soba | 2015-12-23 07:05 | └ 入荷/在庫情報


<< シートポストに小さいリアライト...      緊急開催決定!たくさんのご参加... >>